素材の個性と生命力を引き出すことにこだわった西洋料理と豊富なワインやカクテルが自慢のフレンチ

店舗外観店内カウンター席ヒューガルデン・ホワイト







Cuisine BOLERO AZUMAYA『 キュイジーヌボレロ吾妻家
ワインバー、レストラン、パーティーホールと用途によって使分け可能な特色のある3つのフロアーからなるフレンチレストラン。
高い食文化を持つフランスでは、田舎のレストランは地元の食材を使わなければ意味がないといわれるように、ここボレロ吾妻家でも、そういう本質的な意味での「田舎のレストラン」としてのあり方を追求しているという。
地元の野菜や近海でとれた魚介類を使って創られる、素材の美味しさをいかしたスロー・フレンチはまさに絶品なんだとか。

ベルギービールヒューガルデン・ホワイトをいただきながら
本日のおまかせオードブル盛合せを。

本日のおまかせオードブル盛合せ(1200円)パン











モグモグ (`〜;´)うむ!美味い!
素材の美味しさをものすごく感じますもん。

そして本日のおまかせ魚料理!
黒鯛のポアレ(ムール貝を使ったソースで)を!

黒鯛のポアレ(ムール貝を使ったソースで)2000円おぉ!ぷりぷりっすもん!











少し照度が不足してキレーに撮れてませんが、これ!身がぷりっぷりです!
パクッ ウマラ――――――――(゚д゚;)――――――――――ッ!
野菜も貝もめっさ入っててメチャうま!

そしてパスタは、バジル風味の新鮮魚介のスパゲティ
ペスカトーレ・ヴェルディマグロのカラスミ添え!

新鮮魚介のスパゲティ ペスカトーレ・ヴェルディ(バジル風味)1400円うーん!マンダム!











見てくださいよ!めっさ豪華!
チュルッ ウマ――――――――(゚д゚;)――――――――――ッ!
うんま!めっさうんま!マンダムじゃ!めっさマンダムじゃ!
いやぁしかしたまたま通りかかって入ったお店でしたが最高でしたわ。
さすが昭和26年創業で多くの名士、文化人が集い、皇族方の来訪もあった割烹旅館「吾妻家」が発祥というだけあって「おもてなしのこころ」がレストランに姿を変えて受け継がれているのがわかります。接客も完璧ですもん。
めっさすう〜〜っとしたし。

 うむ!満足じゃ!(`〜;´)

■キュイジーヌボレロ吾妻家
住所:愛知県豊橋市松葉町3丁目77
電話:0532-53-8045
営業:11:30〜16:00、17:00〜00:00
定休:火曜日(要確認)
交通:豊橋駅より徒歩8分
HP:http://homepage2.nifty.com/BORELO-BROWNS/
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